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公開から5か月:25,000回の変換、ZIP ダウンロード、メール送信

ScanToExcel

2026年4月24日、ScanToExcel は公開から5か月を迎え、変換回数が25,000回を超えました。この更新では ZIP ダウンロードとメール送信を導入し、OCR エンジンの次の開発段階を説明しました。

編集上の更新 . 発表当時の背景を保ちながら、読みやすさを改善しました。

5か月で25,000回の変換

2025年11月24日、1種類の文書と1言語でプロジェクトを公開しました。この更新時点では、ウェブサイトは8言語、用途別ページは6つになり、変換ツールには一括処理と進捗表示が加わっていました。変換カウンターは25,000回を超えました。

ZIP ダウンロード

ZIP の選択肢では、各ファイルの出力形式を保ったまま、変換済みファイルを1つのアーカイブにまとめられました。1つの結果だけを圧縮することもできました。一括処理で個別にダウンロードする回数を減らせます。

メール送信

ログイン済みのユーザーは、アカウントのメールアドレスへの送信を選べました。ブラウザーで変換が完了してからメール送信をリクエストするため、この処理が終わるまでタブを開いておく必要がありました。以前の「閉じてもよい」という案内は誤りでした。

受け取り方法を組み合わせる

このリリースでは、ログイン済みのユーザーが ZIP、メール、両方、通常のダウンロードを選べました。ZIP とメールを組み合わせると、結果を1つの圧縮ファイルとして添付しました。これは4月の発表で説明した選択肢であり、現在のプランの権限を示すものではありません。

当時の開発予定

次の取り組みは OCR エンジンの再構築でした。発表した予定には、Xero、QuickBooks、FreshBooks の出力スキーマ、公開 API、ファイル統合、明細項目の翻訳が含まれていました。この記事では開発予定として記載したもので、公開済みの機能や確定した提供日ではありません。

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